NADレンベ FAQ


予約はどうすればいいですか?
メールにて承ります。3日を過ぎてもNADレンベからの返信がない場合は、何らかの事情によりメール不達の可能性があります。お手数ですが再度ご連絡下さい。詳細はご予約の流れをご覧ください。
支払い方法は?
インボイス発行日から7日以内にデポジットを送金ください。残金は現地でチェックイン時のお支払いとなります。詳細はお支払いについてをご覧下さい。
予約のキャンセル方法は?
至急ご連絡ください。ご予約の取り消しには規定のキャンセルチャージを申し受けます。
現地での支払いに使える通貨は?
NADレンベでのお支払いには米ドル、ユーロ、インドネシアルピアの現金、クレジットカード(VISA、MASTER)がご利用いただけます。詳細はお支払いについてをご覧ください。
ビザは必要ですか?
日本を含む52ヵ国からの観光客がインドネシアを訪問する場合は、入国時に到着ビザ(Visa On Arrival)の取得が必要です。
日本からの直行便はありますか?
日本からの直行便は未就航です。シンガポールや、日本からの便が就航しているインドネシアのジャカルタやバリ島(デンパサール)を経由してメナド(マナド)へアクセスする方法がメインとなります。詳細はメナド(マナド)までのアクセスをご覧ください。
空港からのアクセスは?
メナド(マナド)のサム・ラトゥランギ国際空港からレンベ海峡に面したビトゥンまで車でおよそ70分、ビトゥンの港からNADレンベリゾートは船で僅か10分の距離です。送迎車(有料)をご予約の場合は、空港出口でお客様のお名前を掲げたドライバーがお待ちしています。
両替はできますか?
サム・ラトゥランギ国際空港、両替商、一部の銀行などで日本円、米ドルからインドネシアルピアへの両替が可能です。ただし、ジャカルタやバリと比べると円のレートは劣ります。NADレンベでの両替はできません。
インドネシアでは、1996年以前に発行された全ての米ドル紙幣、2001年に発行されたシリアルナンバーがCBで始まる100米ドル紙幣は、ご利用ないし両替できません。また、汚れ・シミ・落書き・切れ目・スタンプ・ホッチキス跡などがある外貨紙幣(日本円を含む)は、銀行や両替商で受取りを拒否される場合が多く、両替できたとしても極端にレートを下げられます。ご注意ください。
メナド(マナド)の治安はどうですか?
キリスト教徒が人口の7割を占めるメナド(マナド)および北スラウェシ州は、様々な民族・宗教のバックグラウンドを持つ人々が互いに尊重し合って暮らす伝統を誇りとする、インドネシアで最も治安の安定した地域と言えます。基本的な安全管理を怠らなければ、女性の個人旅行でも安心して滞在できます。ただし、リゾートエリアを除き、極端に肌を露出した服装、華美な服装での外出は控えたほうが無難です。また、ショッピングモール等の人ごみではスリや置き引きにご注意ください。
リゾートの電圧は?
220V、50ヘルツ、プラグは丸ピン2穴タイプ(Cタイプ)です。お部屋への電力供給は日に数回ある発電機の切替え毎に2~3秒ストップします。充電ルームも兼ねたコンピュータルームでは、UPSとスタビライザーを使用して安定した電力を24時間絶えず供給しています。カメラ、ライト、ノートパソコン等の充電は、コンピュータルームの利用をお勧めします。
お部屋にアメニティは揃っていますか?
お部屋にはバスタオル、フェイスタオル、石鹸、タオルケット、モスキートネット(蚊帳)をご用意しています。シャンプー、シェーバー、歯ブラシ、蚊取り線香やベープマット、ヘアドライヤーはございません。蚊に刺されやすい方は、虫除けグッズや痒み止めを忘れずにお持ちください。
滞在中の貴重品の管理は?
オフィスにあるセーフティボックスにて貴重品をお預かりすることが可能です。
どのような食事が出ますか?
西洋料理、中華料理、インドネシア料理から成るバラエティに富んだメニューを、ビッフェ形式でお召し上がりいただきます。朝食は麺類またはナシゴレン(インドネシア版チャーハン)のいずれか1品と、パンケーキ、トースト、コーンフレーク、お好みの卵料理、オレンジジュースが定番です。昼食と夕食は肉料理・海鮮料理から2品、野菜料理・揚げ物・サラダが各1品づつとご飯(米)がお馴染のラインナップです。加えて、三食ともフルーツの盛合せが付き、夜はスープと手作りスイーツがプラスされます。
好き嫌いの特に激しい方、アレルギーのある方、宗教上の食物禁忌のある方は、念のためインスタントフードや保存食などをお持ち下さい。
アルコールやジュースの持ち込みはできますか?
ビール以外のアルコールの持ち込みは自由です。ビールおよびコーラ等ソフトドリンクの持ち込みは固くお断りします。
ホテルや航空券の手配はできますか?
インドネシア国内線航空券、現地ホテルなどの手配代行を承ります。
ダイビング以外のアクティビティは?
リゾート周辺ではカヤック、ジャングル探索が可能です。有料アクティビティとしては、タンココ自然保護区ナエムンドゥン動物園ビトゥンメナド(マナド)ミナハサ高原、火山トレッキング、ホワイト・ウォーター・ラフティング(急流ラフティング)といった観光ツアーをご用意しています。また、運転手付きレンタカーのチャーター等も承ります。
ダイビングのベストシーズンは?
レンベ島によって外海から隔てられた地形上、季節風の影響を受けににくく、年間を通してダイビングが可能です。また、雨季が本番となる11月後半から3月であっても、一日中雨が降り続くことは稀であり、また、レンベ海峡の殆どは天候の影響を受けないダイブサイトです。
レンベ海峡の水温は?
レンベ海峡の水温は年間を通して26~29℃の間で推移しています。ダイビングには最低でも3ミリのフルスーツの着用をお勧めします。また、7~8月には水温が26~27℃まで下がることがあります。この時期のダイビングには5ミリのウエットスーツをお持ちになった方が良いかもしれません。
ハウスリーフはありますか?
あります。ハウスリーフは流れのない穏やかに入り江にあり、最大水深は12~16m。マンジュウイシモチ、バンガイカーディナルフィッシュの群れ、サラサハタ(幼魚も)、レンベパイプフィッシュ、ギンガハゼ、カニハゼなどのハゼ類、ウミウシ類などを見ることができます。ダイブパッケージをご利用の場合は、ハウスリーフでのセルフダイビング(タンク代無料)が可能です。
ダイビングスタイルは?
ハウスリーフを除き、全てボートダイビングです。エントリーはバックロールスタイルで、ダイビング終了後は浮上したダイバーをボートがピックアップします。
ウエイトの単位は日本と同じ?
日本と同じキログラムです。1キログラムのウエイトをご用意しています。
レギュレータのシステムは?
日本と同じメトリックシステムです。
タンクの種類は?
12リットルのアルミニウムタンクを使用しています。
ナイトロックスは使えますか?
オプションでナイトロックスをご利用いただけます。
ダイブコンピュータは必要ですか?
必要です。潜水深度、時間、浮上速度を管理するダイブコンピュータなしのダイビングには、減圧症などのリスクが伴います。NADレンベではダイブコンピュータのレンタルも行っています。お持ちでない方は必ずご利用下さい。
カメラに関する設備は?
UPS(無停電電源装置)とスタビライザー(電圧安定装置)を使用して安定した電力を24時間供給するコンピュータルーム、カメラルーム、水没チェック用の水槽、撮影された写真のCD・DVD化にご利用いただける共用パソコンなどの設備があります。
ブランクがあるけど大丈夫?
NADレンベでは、4名のダイバーに対してガイドが1名付く少人数制を徹底しています。また、ブランクのあるダイバーには、インストラクターによるリフレッシュプログラムもございます。まずはご相談ください。
再圧チャンバー施設はありますか?
NADレンベからおよそ90分の距離にあるメナド(マナド)のマララヤン病院にあります。この再圧チャンバー施設は、太平洋地域で100%のシェアを誇る Hyperbaric Health Australia によって設置・運営されています。
チップはどうすればいいですか?
メナド(マナド)、ブナケン、レンベ一帯のダイビングリゾートではチップの習慣が一般化しています。スタッフのパフォーマンスにご満足いただけた場合はチップをお渡しただければ幸いです。
メナド(マナド)NADレンベリゾート
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