NADレンベ ニュース
クレジットカードの取扱い開始
現地でのお支払いにクレジットカードのご利用が可能になりました。ご利用いただけるクレジットカードはVISA、MASTERの2種類で、現地通貨インドネシアルピア換算でのチャージとなります。デポジットに関しては、従来どおりNADレンベ指定口座への送金をお願いします。
NADレンベ提携旅行会社
日本の旅行会社株式会社ユー・ツアー・サービスで、NADレンベリゾート利用のダイビングパッケージツアーの取り扱いが始まりました。個人手配は面倒、不安という方は、航空券も含めて全てお任せ安心のユーツアーをぜひご利用ください!
新コンピュータルームが完成
コンピュータルームの移転・拡張工事が完了しました。新生コンピュータルーム(兼ドライカメラルーム)には、WindowsXP、Vistaを搭載したデスクトップパソコンが各1機づつスタンバイしています。ここはまた、UPS(無停電電源装置)とスタビライザー(電圧安定装置)を使用して安定した電力を供給する充電ステーションでもあります。お部屋への電力供給は、日に数回ある発電機の切替え毎に2~3秒ストップします。カメラ、水中ライト、ノートパソコン等の充電にはコンピュータルームの利用をお勧めします。
NADレンベのハウスリーフが熱い!
Simon(サイモン)が新しいビデオカメラのテストを兼ねてをハウスリーフを潜ったところ、何と!幸運にも、大型のマダラトビエイ、ミディアムサイズのアオウミガメ、無数のサラサハタ、ウミウシ、カエルアンコウや、バンガイカーディナルフィッシュの大きな群れ、様々な種類のパイプフィッシュ、5種類のカクレクマノミ、美しい珊瑚礁といった数々の素晴らしい出遭いと発見の機会に恵まれました。ハウスリーフの最大水深は12~16メートル、ダイビングパッケージをご利用の場合は、ハウスリーフでのセルフダイビング(タンク代無料)が可能です。
レンベ海峡でPADIトレーニング
インストラクターNan(ナン)が、NADの将来を担うダイブガイド養成プロジェクトとともに2009年をスタートしました。まずは、お客様が比較的少ない時期だからこそ可能である、ダイブガイドを志すスタッフに対するPADI OWコースのトレーニングです。インドネシア語と英語を交えたコースは、NADの現役ガイドたちのアシストも得て、賑やかに、そして慎重に行われました。
数多くの砂地ボトムのサイトを持つレンベ海峡は、ダイビングのトレーニングやテクニック習得のためにとても適した理想的な場所と言えます。NADのハウスリーフは砂地エリアと珊瑚のエリアから成り、コースは珊瑚の影に隠れたクリッターズを確実に探すためのトレーニングへと発展し、生徒たちはハウスリーフで魅力的な数多くの魚を見つけました。
今後は、お客様とのコミュニケーションを円滑にするための英会話コースと、PADIアドバンスコースも待っています。順調にいけば今年の夏頃にはフレッシュマンたちがガイドデビューする予定です。
















新ガイドがNADで稼動開始
レンベ海峡を度々訪れている方なら、Sulawesi Dive Quest(スラウェシダイブクエスト)で活躍していたPADIインストラクターのNan(ナン)について、きっと良く存知のことでしょう。NADレンベリゾートは、「NanのNAD加入」というビッグニュースをここに発表できることを、とても光栄に思います。
